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ワールドカップ予選 男子 ドロー発進 [スポーツ]

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ワールドカップアジア予選

シンガポールVS日本

0対0のドローでした

シンガポールはFIFAランキング154位

しかも、日本のホーム 埼玉スタジアムということで

まさにシンガポールにとっては素晴らしいドローでしょう。
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一方、日本にとってはあり得ない結果ですね。

メンバーもイラク戦と違うのは長友→太田くらいですから。

ほぼベストメンバーでこの結果とは・・・。

この先の戦いが思いやられますね。

ただ、実はこのドローが良い結果に結びつくのではないかと密かに思っています。

格下の相手に対して、選手には油断があったと思います。

25本以上のシュートを打っているのでいつか入るだろうと・・・。

また、心の中にも少し油断があったのでしょう。

このドローによって、油断がいかに危ういかが、よくわかったと思います。

この試合を教訓にできれば、ワールドカップに出られると思います。

もし、できなければ日本はアジア予選で敗退するでしょう。

そうならないことを祈っています。

次のカンボジア戦から気を取り直していきましょう。
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バブリンカが全仏優勝。錦織の世界ランクは5位のまま。 [スポーツ]

全仏オープン男子決勝
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ジョコビッチVSバブリンカ

本当は錦織が決勝に行っていたのではないかと思うほどの混戦から、2人が決勝に進出。

今年ジョコビッチはクレーコートで無敗を誇っている。

過去の4大大会での対戦成績はジョコビッチの4勝1敗。

勝ち上がりでの注目は、ジョコビッチはマレー戦だろう。

2日、4時間に及ぶまさに死闘。

セットを6-3、6-3と難なくとったが、マレーの反撃。5-7、5-7で取り返される。

なんか、錦織とツォンガの試合のようですが・・・。ファイナルセットはジョコビッチが6-1で取り、勝利をものにした。

一方、バブリンカの勝ち上がりは、準々決勝フェデラーに勝ち、準決勝では錦織を破ったツォンガに勝った。

体力条件的にはバブリンカが有利になっていたかもしれない。

さて、試合はジョコビッチが第1セットを6-4で取る。

第2セットからバブリンカの強気の攻めがジョコビッチを追い詰めていく。

6-4、6-3、6-4でバブリンカがセットカウント3-1で初優勝を飾った。

ジョコビッチは生涯グランドスラムならず。

少なくとも7回勝たないと優勝できない4大大会。

精神面とともに体力面も非常にきつい大会だ。

勝ち上がりの状況はとても大切になると思う。

錦織が全米で準優勝した時に、マラソンマンと言われ、フルセットの戦いが多かった。

フルセットの戦いが多くなれば、体力は消耗していく。さすがにどんな素晴らしい選手でも体力には限りがある。

4大大会を勝つというのは過酷な条件を乗り越えた選手に与えられるものだと思う。

バブリンカ選手の優勝を讃えたい。

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錦織 フルセットの末敗れる 全仏の優勝ならず [スポーツ]

全仏 準々決勝 錦織 VS ツォンガ

第1セットはいいところなく取られる。どうした錦織??

第2セットも完全にダメかと思ったが、電光掲示板の故障により中断のアクシデント

これによって、錦織は蘇った。

第2セットは落としたものの、第3、第4セットをものにした。

2-2のイーブンで最終セットに。

錦織のファイナルセットの勝率は11勝2敗。

歴代の選手の中でもナンバーワン

期待がかかった。

しかし、ツォンガがビックサーブを連発して攻めの気持ちを戻してきた。

先に、錦織がブレイクされてしまった。

残念ながらブレイクバックできずに惜敗。

ベスト4進出はならなかった。

正直、3時間を超える戦いで見ている方、ドキドキでした。

今回はベスト8で敗れたけれど、まだ、グランドスラムは始まったばかりです。

次に期待しています。

お疲れ様でした。

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ハープスター引退 桜花賞の輝きは忘れない [スポーツ]

昨年の桜花賞馬ハープスター(牝4、栗東・松田博資厩舎)が引退することがわかった。

7日、キャロットクラブのホームページで発表された。

右前の繋靭帯を傷めていることから長期休養が必要と診断されていたが、その後の検査でさらに右前の種子骨靭帯炎も併発していたことが判明し、関係者が協議した結果、復帰は困難と判断された。


◆ハープスター(牝4)
厩舎:栗東・松田博資
父:ディープインパクト
母:ヒストリックスター

G1制覇は、桜花賞のみ。父、ディープインパクトを凌ぐ力を持っていそうだったがけがに泣いた。

勝ち方が圧倒的なこともあり、人気もあった。

念願の凱旋門賞で走ることができたが結果は6着。勝つ可能性があったが・・・。

今後は、繁殖馬として、父と自身がなしえなかった、凱旋門賞を勝つ馬を輩出してほしい。

ハープスターの走りをどうぞ



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錦織圭に松岡修造が喝!! [スポーツ]

全豪オープン準々決勝

錦織圭VSスタニスラス・ワウリンカ

 3―6、4―6、6―7

3-1で錦織のストレート負けでした。

今日は前回のフェレール戦とは打って変わって錦織らしさが出せなかった。

逆に言えばワウリンカが錦織らしさを封じたともいえる。

松岡氏は

「圭のテニスが全然できていない」

「(錦織の)一番の武器は読み。誰よりも感性が鋭いのに、全部逆、逆に行くし、

いつもより動きが一歩遅い」

これではさすがに勝てませんね。

相手は錦織よりランキングが上の選手なんですから。

テニスはメンタルスポーツですから、今回は錦織の気持ちがうまく乗らなかったのでしょう。

まず、ファーストサーブの確率が悪かった。

ワウリンカの強力なサーブ、ストロークに圧倒され、主導権を握ることができなかった。

錦織は

 「最初は感触がよくなかったのに打ち急いだ。左右に散らすこともできず、

どうしたらいいのか、なかなか見えてこなかった」と振り返った。

第3セットの第2ゲームでこの試合初めてワウリンカのサービスゲームをブレークしたが、

直後にブレークバックを許した。タイブレークでは6―6からドロップショットをミス。

錦織はこのミスを悔やんでいた。

「正直あれが一番悔やしい。もし取っていたら自分の中でも少し変われた可能性はあった」

と言っている。

今回の敗戦は今後のグランドスラム大会に向けた良い経験になったと思う。

松岡氏も「1―6から挽回したことは凄い」と第3セット土壇場のタイブレークでの粘りを認めながらも、

「タフなメンタルが絶対的に必要だと痛感した」と課題を指摘。

それでも「ここまでの選手かというと、そうではない。

グランドスラムで学ぶものは大きかった」と言っている。

最後に「圭、凄く頑張ったっていうのだけ伝えさせてください。

勝手に言ってすみませんでしたっ!!」

と松岡氏らしいお言葉。

錦織選手は今後の大会での活躍を期待しています。


折角なので全米で勝った試合をどうぞ

http://youtu.be/KPKevl787qU

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錦織圭 速報 全豪4回戦 2015 [スポーツ]

2015全豪4回戦

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錦織圭VSフェレール

6-3 6-3 6-3

ストレートで危なげなくベスト8に進出した。

錦織自身、こんなにあっさり勝てるとは思っていなかったようだ。

インタビューでは

「すこしびっくりしています。この彼(フェレール)に3セットでこういった形で勝てることは。」
と言っています。

また、

「全部よかったです。ストロークからサーブも本当によかったです。 サービスエースもたくさんあって楽に進めることができました。 一番良かったのはストロークで、彼にどんどん攻めていけたのが良かったです。」

と言っていました。素晴らしいゲーム展開でした。

テニスは自分の有利な展開に持ち込むスポーツだと思います。

攻撃的に仕掛けたり、守るショットを打ってみたり。駆け引きが多いスポーツです。

今回の錦織は、自分から仕掛けて相手の良いところを出させないテニスができました。

次は、前回覇者のS・ワウリンカと戦います。

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全米オープンでは勝っています。決して勝てない相手ではないと思います。

対戦成績は錦織の1勝2敗です。

今回も熱戦になるのでしょうか?

全米オープンは4時間を超える熱戦でした。

あまり熱戦になると準決勝、決勝が体力的に苦しくなりましよね。

ただ、1戦、1戦になってくるからそうも言ってられませんね。

勝利を信じます。






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アジアカップ 本田、香川がPK外す [スポーツ]

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サッカーアジアカップで、UAEと対戦して

1-1のままPKに突入。本田と香川が外して4-5で敗れた。

1点先制される展開となった。しかし、後半途中出場の柴崎が決めて

同点に追いついた。その後は得点を挙げることができなくて、PK戦に突入。

PK戦で本田、香川が外して惜しくも準決勝で敗退した。

サッカーは得点が入らなければ勝てない。負けるとどこの国でも言われる

「決定力不足」今の日本代表にも当てはまってしまうのだろう。

シュート数は35本と圧倒的なのだが、枠に行くシュートの少なさ。

相手のシュートを3本に抑えても勝てないのはなんとしたことか。

サッカーはなかなか難しいスポーツだということが良くわかった。

シュートチャンスで平常心を保てるか?多分、心の問題が大きいと思う。

あれほどの技術を持った選手たちが枠内にシュートを打てないわけがない。

一瞬の判断。そのタイミングでの心持。緊張や焦りがあれば、正確なキックはできない。

日本代表に必要なのはメンタルの強さになってくるのかな??

アジアでは確実に勝てる実力があると思う。しかし、勝負事の結果は簡単なものではなかった。

W杯に出られるようになって日本が強くなったと思うのが普通だが、サッカーはそんな簡単なものではないようだ。

今回の敗戦をばねに、更に強い日本になってくれることを期待する。

なお、PKは心と運が絡む戦いであるのでどんなビックプレーヤーも外すことははる。

PKになる前に、しっかり決着したかっただろう。

PKの映像
http://youtu.be/GpbbKe1utKo


ロベルト:バッジョでも外した・・・。
http://youtu.be/-pXI3fyDXMQ
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川島、錦織も祝福 香川の久々ゴール [スポーツ]

アジアカップ ヨルダン戦で香川が久々のゴールを決めた。

実は、錦織が出場している全豪オープンの会場と日本代表のヨルダン戦のスタジアム

が道路を挟んで隣接していたようだ。そこで、全豪オープンの1回戦を勝利した錦織が

日本代表の試合を見に行っていた。目の前で香川がゴールを決めたということだ。

実は、香川と錦織は々25歳。『すごく刺激になる存在』だそうだ。

国際的に活躍している若い二人に注目だ。

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そうそう、日本代表の大黒柱GKの川島は、100mも激走して香川を祝福している。

なんとも熱い男である。

パレスチナ戦で香川のゴールだと思い、祝福しようとしたら、岡崎のゴールだったこともあり、

今回は香川のゴールだったので喜びもひとしおだったようだ。

川島のこの暑さが日本代表をまとめてくれると信じている。

最後にアジア杯の決勝は今月31日、全豪オープンの男子シングルス決勝は翌2月1日。

ともに頂点に立ってくれることを切望している。


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本田圭佑 敬礼 画像 罰金 [スポーツ]

本田圭佑選手がアジア杯のイラク戦でゴールを決めた際に、敬礼ポーズを決めました。

ゴール直後に岡崎慎司と向い合って、敬礼したジェスチャーについては、

「試合前に決めたパフォーマンス。特に理由はない」と明かしています。

↓↓↓
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試合後の会見でシュートがポストやクロスバーを3度叩いたことについて、

「決めなければいけないと思う。ビッグチャンスを作れたのは良かったが、点を取らなければというところで反省しないといけない」

とコメントしています。今後は決定力を見せてくれるでしょう。

本田選手と言えば、パレスチナ戦での審判への批判ととらえられる発言によって罰金5000ドルが課されることになりました。

「アジア杯での審判のレベルについて何らかの対策が必要だと思う」

「試合中に何かを言うのはエネルギーの無駄。でも、僕らが接触するたびにファウルを取られて、まるでバスケットボールのようだった」

選手にここまで言わしめるのはいかがなものか?

やはり、イタリアでプレーしているので審判のレベルの違いが身に染みてわかっているのだろう。

もちろん、どんなスポーツでも審判への批判はよしとされない。

ただし、今後のアジアサッカーの発展に対しての問題提起ととらえる必要はある。

たとえば、今回のアジアカップには、

『60 minutes- Don’t delay, play!』(60分 ― 遅らせるな。プレーしよう!)

というスローガンが掲げられている。

サッカーは90分の試合時間がとられている。

しかし、ボールが外に出たり、審判の笛によって試合が止まったりするので

実際にプレーしている時間は60分程度になる。

ちなみに、アジアでは実際にプレーしている平均が52.05分と言われている。

FIFA主催の大会では59.3分。

ヨーロッパの主要リーグは63.55分。と言われている。

つまり、アジアでの試合はプレー時間がヨーロッパの試合に比べて10分以上短いことになる。

この原因は、審判のジャッジにもあると思う。

今回の本田の発言をアジアサッカー連盟は受け止めるべきだと思う。

ワールドカップでアジア勢が1勝もできなかった。

今後、アジアサッカーが発展していくには、審判の発展も必要になってくると思う。

強い日本、アジアになることを期待している。

ちなみに、ワールドカップでも罰金がとられるようになっている。

PKなどを狙い、作為的に反則を受けたふりをする選手への警告には2000スイスフラン(約16万円)、

シャツを引っ張る行為にも同額が科せられる。  

退場処分については一発退場と、1試合で2枚の警告を受けて退場した場合、ともに2000スイスフラン。

2枚目の警告には1000スイスフランとなった。

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ノーカット 流血羽生の衝突 [スポーツ]

フィギュアスケートGPシリーズ中国大会で直前練習中に中国選手と衝突した羽生結弦選手。

衝突の瞬間映像

http://youtu.be/BLDSqG0eZr8

フリー2位から逆転を狙っていたが、流血、包帯、絆創膏に包まれたオリンピック王者は

気力だけでフリーの演技を行った。

ノーカットでどうぞ。

http://youtu.be/IkUbp7gsp2A

結局、総合2位。まさに、満身創痍であったが、華奢な体に似合わない

強い精神力の持ち主だと感心した。やはり、オリンピックチャンピオンだ。

怪我の方は、頭部挫創、下顎挫創、腹部挫傷、左大腿挫傷、右足関節捻挫により、

全治2~3週間と診断されたそうだ。

怪我が完治して、本来のスケーティングができるまで少し時間がかかるのではないかと思う。

まだ、若いので焦らずしっかり怪我を直してほしい。捻挫は特に気を付けてほしい。

さて、最後に、おまけとして織田信成さんのモノマネショーでも見てください。

http://youtu.be/zysVGH-qsW4
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